外壁リフォームは、見た目よりも機能を!

外壁は家の印象を決める最も重要な部分です。しかし外壁リフォームのメリットは見た目の美しさだけではありません。むしろ外壁の機能によっては、今までとは全く違う、快適な生活が得られることが多いです。見た目だけでなく、快適な暮らしを手に入れるための外壁リフォームのポイントを確認してみましょう。

自宅の外壁を自分の目で確認

まずは自宅の外壁を確認しましょう。
外壁にはいくつも種類がありますが、一般的によく使われるものは「サイディング」「吹付け」「漆喰(珪藻土)」「タイル(レンガタイル)」等です。その中でも外壁リフォームを検討されている方のご自宅であれば、大半は「サイディング」や「吹付け」等の家が多いでしょう。漆喰などの左官壁材やタイルなどは、基本的にメンテナンスフリーになっているため、割れなどの大きなトラブルがない限りは外壁リフォームが不要の場合が多いです。


一方サイディングや吹付けの場合は、耐用年数も決められており、かつ一定期間のメンテナンスが必要ですから(一般的には約5~15年ごとと言われています)、そのタイミングに合わせた外壁リフォームを考えておられる方も多いのではないでしょうか。


色褪せやコーキング材の劣化など、目に見える老化もありますが、外から見ただけでは気付けないこともあります。毎日雨風にさらされ、太陽光の刺激に耐えている外壁ですから、家を長持ちさせるためにも、定期的に弊社の様なリフォーム業者に点検してもらうのもいいですね。

外壁の種類を確認

では実際に外壁リフォームをお願いする場合、どうすればよいのでしょうか。
外壁リフォームには大きく分けて「貼り替え」と「塗り替え」の2種類あります。
重大なクラック(ヒビ、割れなど)が見られる場合や、見た目のデザインを大きく変えたいという場合には張り替え工事を選択をお勧めします。
そうでない場合は塗り替え工事で解決できることが多いです。

現在では非常に優秀な機能を持つ塗料も多く流通しています。耐水性の塗料ならば雨風に強く、また耐侯性の塗料ならば色褪せに強い外壁へと生まれ変わらせることもできます。遮熱性能のある塗料を選べば、太陽熱をカットしてくれるので、室内の快適な環境づくりにも役立ちます。また、塗料には様々なカラーが展開されていますので、イメージを変えることも容易にできます。
何より外壁リフォームをすることで、古く感じられる自宅が新築同様の見た目に変わります。
外壁リフォームをする際には、今後のメンテナンスの手間を考えて、先に挙げたような性能を備えた塗料を使うとよいでしょう。

こんな時に無足場工法が可能かどうかご相談ください。おそらく足場を組まずにピンポイントで施工することできると思います。

隣地狭小のため無足場でしかできない施工

しかし、外壁リフォームは他のリフォームに比べて、金額が分かりにくい工事でもあります。
そのため東京で将来リフォームを検討されている方は、一度弊社にご連絡ください。
東京エリアで多数実績があり、お客様からお褒めの言葉も頂いております。また、親密にお打ち合わせさせて頂きながらも、低価格にてリフォームを行わせて頂きますので、安心してご依頼頂けるかと存じます。
是非、お気軽にお問い合わせください。


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